2007年03月06日
2007年02月20日
2007年01月26日
2006年10月31日
auが予想通りの勝利
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061031-00000000-fsi-bus_all
「au」独り勝ち、約8万件増加 番号ポータビリティ制度
事業者を変えても携帯電話の電話番号を継続して使用できる番号ポータビリティー(MNP)の加入者移動状況が30日明らかになった。スタート後6日たった29日現在の加入者の移動状況は、KDDIの「au」が約8万加入増加した一方、NTTドコモは約6万、ソフトバンクモバイルは約2万の加入減となり、auの一人勝ちとなった。
関係筋によると、6日間の増加分と減少分を相殺した純増減は、auが8万600件の増加だったのに対し、NTTドコモは6万件減少、注目されたソフトバンクも、ふたを開けると2万400件の減少だった。
auはドコモ、ソフトバンクの両方から顧客を奪い取った。一方で、ソフトバンクとドコモの間では、ドコモが3000件ながら顧客を奪った。
8月末に冬モデルを発表し、MNPスタート時の機種を充実させるなど準備万端で臨んだauが、まずは優勢なスタートを切った。ただ、ソフトバンクのシステム障害の影響で今後の流動化も予想される。
(フジサンケイ ビジネスアイ) - 10月31日14時50分更新
ほれみた。auの一人勝ちとなりました。
とはいえ、番号持ち運びによる弊害も実はある。落とし穴が結構あるので気をつけなければ行けない。
●移動する=携帯会社を変えることに代わりはないので、いったん解約をする。よって、年間契約等をしている(ふつうは自動的にされてしまう)ばあ違約金が発生する。
●抜ける手数料と、新規手数料で合計で5000円はかかる。
●使い続けていた人は基本料金に反映していた長期割りがチャラになる
●結局メアドは変わる
といったことがあるのにもかかわらず意外と気にしないで移動しようとする人が多いのではないか。逆に言えば、そんな事があっても持ち運びを実行する人が8万件もあったということはそれだけauに魅力があるともとれる。
Docomoの有名人を使いまくってのCMもあったし、0円!と打ち出して顧客を取ろうとしたソフトバンクも
結局→
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103021.html
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103001.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/kigyou/news/20061031k0000m020139000c.html
こんな状態・・・。
このままauがシェア30%位にまでなってくれたらうれしいです。
株でも買ってみようかな・・
2006年07月27日
2006年07月24日
シュートをしなくてボールを支配していれば食べていける市場
弐号機です。
おひさです
おもしろいコラムがありました。
http://japan.internet.com/atlas/20060718/1.html
自分もかなりのペースで携帯は変えたりしているが、その商習慣まで入り込んで考えたことはなかったなあと。このコラムではこの日本の商習慣はなぜ世界のスタンダードにならないのかということがテーマだが、ならなくてもいいし、そうならないところが日本のいいところでもあると思うし、そもそもスタンダードに広げていく気もないのだろうなとおもうのです。
>世界のビッグ端末メーカーは世界中の生活者をターゲットにしているので、単純なケータイ機能(ローコスト)で大量生産し廉価で売り切りたい。数の論理である。
なるほどたしかに、このあたりがそもそも考え方の違いじゃないかと。
まだまだ国内での市場をまずはという考え方が大きいし特に携帯はそうかもしれない。
世界に拠点のあるメーカーはどんどん外には出て行っているが、始めっから世界の消費者向けにという動きのメーカーは少ないとおもう。そういう習慣や考え方のベースはそんなに変わるものではないのでどうにかうまく囲ったところで食っていこうというしょっぱい考え方に鳴りつつあるのかなー。
>シュートをしなくてボールを支配していれば食べていける市場
おもしろい表現だなーと。
だから超シュートチャンスでゴール前にいたのにあさっての方向にシュートしちゃうみたいな、、え?おれんとこきちゃう?みたいな、、、カードで「どうする?!ヲレ?!?」みたいな。
某選手みたいな・・まあそれは違うかw
おひさです
おもしろいコラムがありました。
http://japan.internet.com/atlas/20060718/1.html
自分もかなりのペースで携帯は変えたりしているが、その商習慣まで入り込んで考えたことはなかったなあと。このコラムではこの日本の商習慣はなぜ世界のスタンダードにならないのかということがテーマだが、ならなくてもいいし、そうならないところが日本のいいところでもあると思うし、そもそもスタンダードに広げていく気もないのだろうなとおもうのです。
>世界のビッグ端末メーカーは世界中の生活者をターゲットにしているので、単純なケータイ機能(ローコスト)で大量生産し廉価で売り切りたい。数の論理である。
なるほどたしかに、このあたりがそもそも考え方の違いじゃないかと。
まだまだ国内での市場をまずはという考え方が大きいし特に携帯はそうかもしれない。
世界に拠点のあるメーカーはどんどん外には出て行っているが、始めっから世界の消費者向けにという動きのメーカーは少ないとおもう。そういう習慣や考え方のベースはそんなに変わるものではないのでどうにかうまく囲ったところで食っていこうというしょっぱい考え方に鳴りつつあるのかなー。
>シュートをしなくてボールを支配していれば食べていける市場
おもしろい表現だなーと。
だから超シュートチャンスでゴール前にいたのにあさっての方向にシュートしちゃうみたいな、、え?おれんとこきちゃう?みたいな、、、カードで「どうする?!ヲレ?!?」みたいな。
某選手みたいな・・まあそれは違うかw
2006年07月19日
7/24 今週のオリコンチャート
2006年07月11日
7/17 今週のオリコンチャート
2006年07月04日
新しい W-ZERO3 [es]
こんにちは、RX-78-02です。
やっと発売しました。 W-ZERO3の後継機
http://www.sharp.co.jp/ws/007sh/index.html
コレって小さくなってるんだよね?
ちょっと実機を触って気に入ったら買っちゃうかも?
USBで充電できるんでしょうか?
いろいろ気になるんですけど。。。
買った人いますか?
やっと発売しました。 W-ZERO3の後継機
http://www.sharp.co.jp/ws/007sh/index.html
コレって小さくなってるんだよね?
ちょっと実機を触って気に入ったら買っちゃうかも?
USBで充電できるんでしょうか?
いろいろ気になるんですけど。。。
買った人いますか?
2006年06月22日
パチンコCR松浦亜弥
弐号機です。
芸能ネタでゲンダイが掲載していた内容が現実に出てきました。
●松浦亜弥のパチンコ台が出る!?
2006年05月31日 掲載
松浦亜弥のパチンコ台が出る!?
タレントのパチンコ台が続々と登場しているが、新たに松浦亜弥(19)の名前が浮上している。早ければ、夏以降にホールに並ぶという。パチンコメーカー側は日刊ゲンダイ本紙の取材に「お答えできない」としているが、以前から「パチンコ業界では“あやや争奪戦”が起きていた」(事情通)そうだ。ここにきて動きが明らかになったのはあややが6月で20歳を迎えるのが要因だ。
(ゲンダイネットより引用)
なるほど、色々人物もパチンコ台になってきたし、それこそ冬のソナタですらパチンコだ。6/25に誕生日を迎え20歳になる松浦亜弥を起用するのは考えやすいことだが事務所的に、「ギャンブル」イメージの(イメージって言うかそのまんま)ものに肖像を出していくことに踏み切るところを見ると本当に苦しいのか・・・と思ってしまうし、残念な気持ちに正直鳴ってしまう。
さて、何で正式に出るとわかったかですが、オークションにコレガ出ていました。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e57220978
6/28に発表会があるようです。
絵柄入りのチケットというのもまた凝っているが、注目ポイントは、松浦亜弥の文字。フォント。

↓デビューシングルのフォントと同じなのだ。
ん〜懐かしくもあり、なかなかマニアックな仕込みをするなとよくわからない関心をしたりしてみた・・・

いずれにしても、絶対トッププライオリティだったらこんなところに出していかないだろうに、完全に業界向けな、こういう売り方路線になってしまったことが残念でしょうがない。もちろん個人的には応援したいなとは思うのだけれど・・・
芸能ネタでゲンダイが掲載していた内容が現実に出てきました。
●松浦亜弥のパチンコ台が出る!?
2006年05月31日 掲載
松浦亜弥のパチンコ台が出る!?
タレントのパチンコ台が続々と登場しているが、新たに松浦亜弥(19)の名前が浮上している。早ければ、夏以降にホールに並ぶという。パチンコメーカー側は日刊ゲンダイ本紙の取材に「お答えできない」としているが、以前から「パチンコ業界では“あやや争奪戦”が起きていた」(事情通)そうだ。ここにきて動きが明らかになったのはあややが6月で20歳を迎えるのが要因だ。
(ゲンダイネットより引用)
なるほど、色々人物もパチンコ台になってきたし、それこそ冬のソナタですらパチンコだ。6/25に誕生日を迎え20歳になる松浦亜弥を起用するのは考えやすいことだが事務所的に、「ギャンブル」イメージの(イメージって言うかそのまんま)ものに肖像を出していくことに踏み切るところを見ると本当に苦しいのか・・・と思ってしまうし、残念な気持ちに正直鳴ってしまう。
さて、何で正式に出るとわかったかですが、オークションにコレガ出ていました。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e57220978
6/28に発表会があるようです。
絵柄入りのチケットというのもまた凝っているが、注目ポイントは、松浦亜弥の文字。フォント。
↓デビューシングルのフォントと同じなのだ。
ん〜懐かしくもあり、なかなかマニアックな仕込みをするなとよくわからない関心をしたりしてみた・・・
いずれにしても、絶対トッププライオリティだったらこんなところに出していかないだろうに、完全に業界向けな、こういう売り方路線になってしまったことが残念でしょうがない。もちろん個人的には応援したいなとは思うのだけれど・・・


